地産地消カフェ&バー
『cafe Chadeau』
地元野菜を使った地産地消カフェ&バー『cafe Chadeau』が1/18オープンしました!
店内では《地産地消メニュー》《野菜の直売》《フェアトレード商品の販売》があります。ぜひお気軽にお立ち寄りください(^^)
◆営業時間
Cafe 火〜土 11:00〜16:00 /Bar 木〜土 18:00〜22:00
◆場所
駅ビルmodiとLapiz2の間を左折、つきあたりの交差点(戸塚駅東口入口)を右へ。緑の屋根が目印。
詳しくはブログhttp://ameblo.jp/cafe-chadeau/をご覧ください。

新 cafe dela terraへようこそ!
2009 冬のキャンドルナイト 予告!!

―秋の説明会
~カフェ・デラ・テラに楽しく関わってみませんか?~
台風が去り、金木犀の香りたちこめる秋がやってまいりました。
お寺のぼちぼち畑にも大豆が青々と実っています。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
きたる15日、カフェ・デラ・テラの説明会が開かれます。
その誕生秘話から、夏至・冬至のキャンドルナイト、スローなトークイベントなど、
今まで歩んできた軌跡を振り返りつつ、これからのムーヴメントについても語ります。
どなたでも、ふらっとお立ち寄りください(^^)
コーヒー淹れてお待ちしてます。
☆.。.:*・゜
日時:10/15(木)
17:30 開場
18:00~ カフェ・デラ・テラとは? ~ムーヴメントの今までとこれから~
辻信一×成田住職 クロストーク
19:30~ 交流会
20:30 終了
会場:善了寺本堂
参加費:無料
◎辻信一
文化人類学者、環境運動家、明治学院大学教授。
「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人代表や
環境NGOナマケモノ倶楽部世話人として、
"スロー"、"GNH"などをキーワードに、
数々の環境運動や環境共生型ビジネスに取り組む。
Cafe dela Terra 2009・晩夏
降りてゆく
向谷地生良 × 三好春樹 × 辻 信一
「強さ」から「弱さ」へ。「上る」から「降りる」へ。
不思議な出会いが生まれました・・・。生老病死をばらばらにし、人間の生命を大きなつながりから考えることができなくなった現代社会。医療は医療、介護は介護、障がいは障がい・・・ましてや、環境問題は、環境運動家がやればいいこと・・・。そんな風潮がありませんか?今宵、ひとつのつながりが生まれます。「降りてゆく」というキーワードのもとで、私達一人ひとりの人生をみつめ直して見ませんか・・・。
日 時:8月28日(金)18時~21時
会 場:善了寺本堂
(横浜市戸塚区。JR戸塚駅・東口より徒歩5分)
参加費: 一般 1000円 学生 500円
(ワンドリンク付き)※要予約
お話:向谷地生良(べてるの家理事、北海道医療大学教授)
三好春樹(生活とリハビリ研究所所長、理学療法士)
聞き手: 辻 信一(文化人類学者、環境運動家)
主 催:カフェ・デラ・テラ ・ ナマケモノ倶楽部
協 力:善了寺 ・ 生活とリハビリ研究所 ・ よこはま地域ケア研究会
戸塚宿東集会 ・ とつか宿駅前商店会
参加申込・問合せ:
善了寺 成田090-9207-5463
事前予約メール info@cafedelaterra.com
※参加人数把握のため、事前の申込みをしていただけると助かります。
※参加者多数の場合、本堂の外での聴講になることがあります。お早めにご来場ください。
※当日はMyはし、My皿、Myカップをご持参ください!
日 程
午後6時 オープニング
午後6時15分 松谷冬太コンサート
午後6時45分 休 憩
午後7時 トークセッション 向谷地生良 × 三好春樹 × 辻 信一
午後8時30分 クロージング
**向谷地生良(むかいやち・いくよし)
ソーシャルワーカー。北海道医療大学教授。べてるの家理事。1984年に精神障がいを体験した当事者や有志と共に、「浦河べてるの家」を、北海道・浦河町に設立。以来、精神障がいを抱えた人たちと会社や共同住居などをつくり、「弱さを絆に」「精神病で街おこし」を続けている。著書に『安心して絶望できる人生』(NHK出版)など多数。
**三好春樹(みよしはるき)
1950年、広島県生まれ。特別養護老人ホームの生活指導員として勤務後、理学療法士となる。1985年に「生活とリハビリ研究所」を設立。現在年間180回を超える講演と実技指導で、現場に絶大な支持を得ている介護分野の第一人者。介護、看護、リハビリのみならず、医療や心理、思想領域にまで大きな影響を与えている。血液型はA型。
主な著書に『関係障害論』『痴呆論』(雲母書房)『じいさん・ばあさんの愛しかた』(法研)『なぜ、男は老いに弱いのか』(講談社文庫)など。『完全図解新しい介護』(講談社)は、介護職から一般家庭まで爆発的な売れ行きを続けている。2005年刊行の『実用介護事典』(講談社)は介護知識の決定版。
**辻信一(つじ・しんいち)
明治学院大学国際学部教授。文化人類学者、環境活動家。「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人代表や環境文化NGOナマケモノ倶楽部世話人として「スロー」や「GNH」をテーマに活動。著書に『スロー・イズ・ビューティフル』(平凡社)など著書多数。現在「ゆっくりノートブック」シリーズを刊行中(現在5巻、第4巻は向谷地生良氏との共著『ゆるゆるスローなべてるの家』)
**松谷冬太(まつや・ふゆた)
88年単身渡米。ニューヨークで本格的に音楽活動を開始し、ニューヨークのミュージシャンとの共演を重ねる。帰国後、CM音楽の製作に参加。井上艦、矢野顕子らと共演する。音楽業界、東京に疲れて、98年から1年数カ月、沖縄本島で暮らす。東京に戻り、2006年ミニアルバム「Mystical Lady」を発表。昨年「ナマケモノ倶楽部」と出会い、心の革命が!ゆるやかに、いろいろな人や自然とのつながりを通して、これからの活動を現在模索中。
**cafe dela terra (カフェ・デラ・テラ)
「Terra」とは、お寺の「寺」ともうひとつ、イタリア語で「大地」を意味します。お寺を通して人とつながり、コーヒーを通して大地とつながればいいなあという想いが込められています。カフェ・デラ・テラは、横浜市戸塚区にある善了寺、戸塚の商店会、明治学院大学の教授と学生たちによって始められた(今はまだ)小さなお寺ムーヴメントです。善了寺では毎月すてきなゲストを呼んだり、…呼ばなかったり(呼びます!)、今よりももっと私たちの心が豊かになるような、そしてわくわくするようなイベントを行っていきます。ここから始まる小さなお寺ムーヴメントが、やがて全国7万のお寺へ平和と共に広がりますように。---------------------出会う、集う、繋がる Cafe de la Terra
**環境=文化NGO・ナマケモノ倶楽部
低エネルギー、循環型、非暴力・平和の動物、ナマケモノをお手本に、価値観の大転換=「スロー」をたのしく提唱・実践するグループ。1999年7月設立。マイ箸や水筒を持ち歩くZOONY運動、暗闇カフェにはじまる「100万人のキャンドルナイト」、ハチドリキャンペーンなど数多くのカルチャー・クリエイティブ(文化創造)なムーブメントをうみだし、また、若者の社会的起業を応援してきた。カフェスローをはじめ関連企業5つ。最近はでんきをナマケる「アンペアダウン」に夢中。
とつか宿縁日寄席
~みんなで楽しむ江戸の文化~
なぜ、お寺で落語なのか?そう思う人も多いのではないでしょうか。実はお寺と落語は深い縁があります。昔、お坊さんのお説教の一部が落語になったという話しも聞いたことがあります。一番大切したいのは、聴くことを大切にするという点です。ゆっくり話しを聴く・・・気持ちを汲み取って、みんなに笑いがおきる・・・話しを聴くって、つながりを育むことだったんだと気づかされます。
私達の街・生活の中に、落語の文化を取り戻していきたい。そんな思いから
とつか宿縁日寄席を行います。当日は、「聴く文化」大切にする催しがいっぱいです。
是非おこしください。
●日時 2009年7月18日(土)
●会場 矢部町 善了寺 戸塚駅東口徒歩5分
●日程
12:00頃~縁日オープン
☆地元野菜のミニ直売会を行います。小さな市場ですが地産池消をテーマに戸塚の農家の方々にご協力を頂きました。フードマイレージってご存じですか?地産地消は、CO2削減とつながっているんです。お野菜に聴きながら、私達のライフスタイルを見つめ直してみませんか?
☆お子様には、綿菓子を無料でお配りします。
☆地域通貨オーエンをお使い頂けます。
☆ブース出展予定
カフェ・デラ・テラ ・ アンジュ(パン) ・ ミニファーマーズマーケット ・ ミニフリーマーケット 等
13:00~報恩感謝のご法要(読経15分・住職のお話し15分)
☆仏様にお参りして、命の恵みに感謝するご法要です
14:00~とつか宿縁日寄席
16:00~終了
終了後 打ち水大作戦が行われます。御一緒にご参加ください。
●参加費 木戸銭 大人500円 子供 無料
●主催 とつか応縁隊(矢部町善了寺・とつかNPOハートフル倶楽部)
●協力 矢部町町内会 ・ 戸塚宿東集会 ・ とつか宿駅前商店会 ・ カフェデラテラ
●問い合わせ先 矢部町善了寺 成田 090-9207-5463
●落語家プロフィール
春風亭柳太郎 師匠 http://www.geikyo.com/profile/profile_detail.php?id=151
<経歴及び芸歴>
平成2年 明治大学文学部 日本文学科入学
平成5年11月 春風亭柳昇に入門 前座名は柳和(りゅうわ)
平成10年2月 二ツ目に昇進して柳太郎と改名
平成15年6月 柳昇没により春風亭昇太門下となる
平成19年5月 真打昇進
前座 柳亭 ち太郎
鏡味 八千代 ・ 初音
<芸歴>
平成16年 4月 国立劇場伝統芸能後継者養成事業 「太神楽研修」開始
平成19年 3月 研修終了
平成19年 4月 それぞれ鏡味勇二郎(八千代)鏡味繁二郎(初音)に入門。コンビ結成。落語芸術協会にて前座修行開始
平成20年 3月 前座修業終了
平成20年 4月 寄席の高座を中心に活動開始
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7月18日(土)とつか宿駅前商店会 主催
横浜開港150円商店街 同時開催 どんな商品が出るのかお楽しみに
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7月19日(日) 翌日開催 どなたでも参加できます。
参加費無料です。
環境=文化 NGOナマケモノ倶楽部 による環境ワークショップ
朝9時~10時30分まで
「ハチドリのひとしずく~私に出来ること~」
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Cafe dela Terra 2009 皐月
日時:2009年5月14日(木) 19:00 ~ 21:00
(18:00カフェオープン、18:50法要 早めに来ていただくとゆったりできます。)
トージバ・ナイト
農でつながる ゆる~いコミュニティ
渡邊尚 × 辻信一
豆まきの様子やトージバの仕組みなどを分かりやすくまとめた内容を上映!
一人一人が種をまくことで社会は変わる。都市と農村の交流、地域の活性化を掲げ、
農の楽しさを伝えてきたトージバの活動も今年で8年目。その活動は、大豆レボリュー
ション・バンブーファクトリー・アースデイマーケット等、広がりを見せています。
今回のカフェ.デラ・テラはそんなトージバ代表の渡邉さんをゲストに迎え、辻さんとの
ゆる~いトークをお送りします。活動を通して見えること、感じること、これからの私達
のライフスタイルの行方、、、ゆるやかな広がりをもったトークセッションにご期待ください。
お話:渡邊尚(NPO法人トージバ代表)
聞き手:辻信一(明治学院大学教授、環境運動家)
会場:善了寺本堂(横浜市戸塚区 JR戸塚駅.東口より徒歩5分)
参加費:一般500円(1drinkつき)
学生無料(1drinkなし)
参加申込み、問合せ:info@cafedelaterra.com 090-9207-5463成田
※参加人数把握のため、事前の申込みをしていただけると助かります。
※参加者多数の場合、本堂の外での聴講になることがあります。
お早めにご来場ください。
※当日はMyはし、My皿、Myカップをご持参ください!
主催:カフェ・デラ・テラ
協力:善了寺、NPOトージバ、とつか宿駅前商店会、戸塚宿東集会

◎渡邉尚(わたなべ・たかし)
1973年生まれ。トージバ代表。2002年にNPO法人トージバを設立。2004年からは、東
京近郊の遊休耕地を利用した大豆オーナー制度、大豆レボリューションを開始する。
トージバを通じて、多様な農的ライフスタイルの提案を行っている。
◎辻信一(つじ・しんいち)
環境運動家、明治学院大学国際学部教授、「カフェ・デラ・テラ」メンバー、NGOナマケ
モノ倶楽部の世話人を務める他、様々なNGOやNPOに参加しながら、「スロー」や
「GNH」というコンセプトを軸に環境文化運動を進める。
◎NPO法人トージバ
持続可能な循環型の地域社会をつくるために、その地域がもつ個性や魅力を再発見
し、社会的な課題をビジネスとして解決していくソーシャル・ベンチャーNPO。農を通じ
て様々なコミュニティの場を作り、多様な人や団体とネットワークを形成している。設
立以来、都会の人に農的ライフスタイルの楽しさを伝え続けている。
◎Cafe dela Terra(カフェ.デラ.テラ)
「Terra」とは、お寺の「寺」ともうひとつ、イタリア語で「大地」を意味します。お寺を通し
て人とつながり、コーヒーを通して大地とつながればいいなあという想いが込められて
います。カフェ・デラ・テラは、横浜市戸塚区にある善了寺、戸塚のみなさん、明治学
院大学の教授と学生たちによって始められた(今はまだ)小さなお寺ムーヴメントです。
ここから始まる小さなお寺ムーヴメントが、やがて全国7万のお寺へ平和と共に広
がりますように。
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出会う、集う、繋がる Cafe dela Terra
5月22日(金)18:00~
ラダック・ナイト☆
校外実習でインド、ラダックに行った辻ゼミ生の報告会、そしてNGOジュレー・ラダック代表、
スカルマ・ギュルメット×辻信一 トークセッション
ジュレー・ラダックHP
http://www.julayladakh.org/
☆ラダックナイト☆
過去との出会いが未来を作る
~常に希望はあり、遅すぎることはない~
南はヒマラヤ山脈、北はカラコルム山脈に挟まれたインド最北の地、ラダック―。
農業を生活の中心として持続可能で循環的な伝統生活を送ってきたラダックにも、近代化という開発の波が訪れた。伝統的な生活にあった気持ちの豊かさと、近代化した生活の中にある物質的豊かさ。
その両方の間で揺れ動くラダックに、昨年9月、明治学院大学辻ゼミ4年生は訪れました。
今回は、辻ゼミ4年生が現地で見て感じたありのままのインド・ラダックの報告に加え、
スカルマ・ギュルメットさん(NGOジュレーラダック代表)と辻信一さんによる対談の二本立てです。
本場ラダックのお料理『テントゥク』や『スパイスチャイ』(*こちらは有料です)もお楽しみに!
報告:明治学院大学辻ゼミ4年
お話:スカルマ・ギュルメット 聞き手:辻信一
【場所】善了寺
【参加費】無料
【プログラム】
18:00 カフェオープン
18:30 法要
18:45 報告会
19:45 休憩 *インド・ラダックで学生が撮影したmovieを流します
20:00 トークセッション
20:50 ジュレーラダック’09ラダックツアー広報
21:00 ending
【参加申込み、問合せ】:info@cafedelaterra.com 090-9207-5463成田
※参加人数把握のため、事前の申込みをよろしくお願いします。
【主催】:カフェ・デラ・テラ、NGOジュレーラダック、明治学院大学辻ゼミ4年
【協力】:善了寺、とつか宿駅前商店会、戸塚宿東集会
*参加者多数の場合、本堂の外での聴講になることがありますので、ご了承ください。
*当日はMyはし、My皿、Myカップをご持参ください☆
◎辻信一
環境運動家、明治学院大学国際学部教授、「カフェ・デラ・テラ」メンバー、
NGOナマケモノ倶楽部の世話人を務める他、様々なNGOやNPOに参加しながら、
「スロー」や「GNH」というコンセプトを軸に環境文化運動を進める。
◎スカルマ・ギュルメット(NGOジュレーラダック代表)
インドのヒマラヤ山岳地域にあるラダックにおける、持続可能で環境に優しい開発を支援している。
イベントなどを通したラダックの文化紹介、社会開発に関するワークショップやセミナーなどを行う一方で、
年間数回、ラダック農村でのホームステイや伝統文化を体験するスタディツアーを行っている。
cafe dela terra × アカリズム
【日時】 6/12(金) 18:00~20:30
【場所】善了寺(JR戸塚駅徒歩7分くらい)
キャンドルナイトin善了寺2009夏至、その前に★
エコなミツロウキャンドルワークショップ
~みつばちからの贈り物~
6/19(金)、今年も善了寺に優しい明かりが灯ります。でもその前に。
今年は、キャンドルナイトで使うキャンドルをみんなで作ってみませんか?
トークあり・軽食&ドリンク付き・キャンドルとホルダーのプレゼントもあって、充実間違いなし♪
しかも、ただのキャンドルではありません。
廃棄されてしまうはずの残りミツロウを蘇らせるエコ・ミツロウキャンドルです。
汚れやススも、なんのその。だってまだまだ使えるんですもの。
たくさんの花を巡ったみつばちからの贈り物、ミツロウ。
そんなキャンドルを作りながら、普段は見えないつながりを見つめてみませんか?
ミツロウキャンドルのスローな魅力や、「つながりを感じる暮らしの豊かさ」を見つめる
ゆったりトークもお楽しみに★☆
*トーク
お話:加藤千夏さん(アカリズム)
聞き手:辻信一さん(明治学院大学教授・環境運動家・「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人代表)
【特典】
*ミツロウキャンドル&竹とうろうのプレゼントあり♪
*はちみつがテーマの軽食・ドリンク付き♪
【参加費】¥1,300
【定員】20名
【プログラム】
18:00 ミツロウキャンドルを作ろう!
19:30 休憩(軽食&お飲み物をご提供します)
19:40 トーク
20:30 終了
【持ち物】ペンチ・はさみ
【予約・お問い合わせ】 info@cafedelaterra.com / 090-9207-5463 善了寺・成田
【主催】 カフェ・デラ・テラ /アカリズム
【共催】善了寺/とつか駅前商店会/戸塚宿東集会
*参加される方は、できるだけペンチをご持参ください。準備もございますが、数に限りがありますので、ご了承ください。
*当日作るミツロウキャンドルは、6/19(金)のキャンドルナイトin善了寺で使用されます。
*残ロウのミツロウキャンドルを使用するので、汚れやススがあるものを扱います。あらかじめご了承ください。
*定員に達し次第、締め切りとなります。
*当日は、Myはし、My皿、Myカップをご持参下さい。
*トークのみの参加も可(¥500、1ドリンク付き)
◎akarizm -アカリズム-
手づくりのミツロウキャンドルの企画・制作・販売(卸&イベント等への出店)、ワークショップなどを行う。
シンプルじゃないミツロウキャンドルがあってもいいじゃないか、と「思わず誰かにプレゼントしたくなるようなモノづくり」をテーマにして、見た目がまるでチョコレートや和菓子のようなキャンドルやフローティングキャンドルなど、驚きとかわいらしさのあるものを世の中に送り出す。
◎ 辻信一
環境運動家、明治学院大学国際学部教授、「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人、「カフェ・デラ・テラ」理事、NGOナマケモノ倶楽部の世話人を務める他、様々なNGOやNPOに参加しながら、「スロー」や「GNH」というコンセプトを軸に環境文化運動を進める。
6月19日(金)暗くなるころから
キャンドルナイトin善了寺 2009夏至
今年もキャンナイの季節です!
文化人類学者、「癒し」の上田紀行×辻信一 トークセッション
昨年の夏至も来てくれたネパール人ミュージシャンbobbin ライブ
ブース出展はいろいろな団体と交渉中!
上田紀行さんについて
http://www.valdes.titech.ac.jp/~ueda/
戸塚を巻き込む一大イベント!
カンパお待ちしています☆
Cafe dela Terra
キャンドルナイトin善了寺 2009 夏至
「あいてらす」
仏教の教えは、インドラの網。網の目には一つひとつ様々な色の宝石があり、互いに光りあい、映しあう。
それが、今の社会では濁ってしまっているのかもしれません。キャンドルの灯りによって、一人ひとり、一つひとつのコミュニティが再生され、光を取り戻すことができるとしたら素晴らしい。
***
今年の夏至キャンドルナイトは、上田紀行さんと辻信一さんが出会います。上田さんは「癒し」を、辻さんは「スロー」をテーマに、共に人びとの本当の幸せを、本来の生き方を問い続けるお二人です。この出会いによって、そこにどんな言葉が生まれてくるのでしょう。どんな文化が創造されるのでしょう。お互いが光りあい、映しあう中で・・・。
キャンドルの灯りは、大船観音から分火された広島・原爆の残り火「平和の火」。「平和の火」に包まれ、大切な人と、厳かで、ピースフルなひと時をお過ごし下さい。
きっと何かが見えてくるはず・・・。
恒例の野外ライブは昨年同様、ネパール出身ミュージシャンのボビンさん。キャンドルの灯りと、初夏の風が吹きぬける中、心と大地を繋ぐ音楽を奏でてくれるでしょう。
ここで、共に、キャンドルナイトを。
Happy candle night!
******
ゲスト : 上田紀行 × 辻信一
ライブ : ボビン
【日時】 2009年6月19日(金) 18:00~21:00
【場所】 善了寺 (横浜市戸塚区 JR戸塚駅 東口より徒歩5分)
【参加費】 無料(お気持ちでカンパをお願い致します)
【プログラム】
18:00 平和法要
18:30 トークセッション(上田紀行×辻信一)
20:00 ライブ
21:00 エンディング
【お問い合わせ】
info@cafedelaterra.com
善了寺・成田
【主催】 カフェ・デラ・テラ /善了寺
【共催】 とつか応縁隊・戸塚宿東集会・とつか宿駅前商店会・戸塚フリーステージ実行委員会
【協力】 Candle Night 1 Pi:ce /ナマケモノ倶楽部/トージバ/ゆめ観音実行委員会/貞昌院/戸塚区仏教会
*参加者多数の場合、本堂の外での聴講になることがありますので、ご了承下さい。
*当日は、Myはし、My皿、Myカップをご持参下さい。
◎ あいてらす(相照らす)
原典は仏教語の「両鏡相照(りょうきょうあいてらす)
一片の曇りもない、きれいな一つひとつのかけがえのない心の鏡が、お互いにキラキラ(テラテラ)と照らし合っているさま。
◎ 上田紀行
東京工業大学大学院准教授(社会理工学部研究科価値システム専攻)。86年より、スリランカで、「悪魔祓い」のフィールドワーク調査を行い、著書において「癒し」の観点を最も早くから提示。 新聞・テレビ等メディアで日本社会変革の提言を行っている。 著書に『生きる意味』(岩波新書)、『がんばれ仏教!』(NHKブックス)等がある。
◎ 辻信一
環境運動家、明治学院大学国際学部教授、「カフェ・デラ・テラ」理事、NGOナマケモノ倶楽部の世話人を務める他、
様々なNGOやNPOに参加しながら、「スロー」や「GNH」というコンセプトを軸に環境文化運動を進める。
ゆるゆるスローなべてるの家~
ぬけます、おります、なまけます
向谷地生良 × 辻信一
満員御礼で無事終了いたしました!
北海道浦河町。さびれた田舎町に病気をかかえた人たちが元気に働けて、安心して暮らせるコミュニティがある。病気のメンバーをリーダーにして昆布を売りはじめたらビジネスが繁盛!全国・海外から「べてる」詣でのツアーが後をたたない。おかげさまで病気です!?
「強さ」から「弱さ」へ。「上る」から「降りる」へ。ゆっくりノートブック第4作『ゆるゆるスローなべてるの家』出版を記念して、向谷地さんと辻さんのゆるゆる「生」トークをお届けします。
日時:4月24日(金)19時~21時
会場:善了寺本堂(横浜市戸塚区。JR戸塚駅・東口より徒歩5分)
参加費:1500円(『ゆるゆるスローなべてるの家』1冊+ワンドリンクつき)
お話:向谷地生良(べてるの家理事、北海道医療大学教授)
聞き手:辻信一(文化人類学者、環境運動家)
主催:カフェ・デラ・テラ、ナマケモノ倶楽部
協力:善了寺、よこはま地域ケア研究会、明治学院大学国際学部GNH研究会、ゆっくり堂
参加申込・問合せ: info@sloth.gr.jp 03-3638-0534
**向谷地生良(むかいやち・いくよし)
ソーシャルワーカー。北海道医療大学教授。べてるの家理事。1984年に精神障がいを体験した当事者や有志と共に、「浦河べてるの家」を、北海道・浦河町に設立。以来、精神障がいを抱えた人たちと会社や共同住居などをつくり、「弱さを絆に」「精神病で街おこし」を続けている。著書に『安心して絶望できる人生』(NHK出版)など多数。
**辻信一(つじ・しんいち)
明治学院大学国際学部教授。文化人類学者、環境活動家。「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人代表や環境文化NGOナマケモノ倶楽部世話人として「スロー」や「GNH」をテーマに活動。著書に『スロー・イズ・ビューティフル』(平凡社)、『ハチドリのひとしずく』(光文社)など。
**cafe dela terra (カフェ・デラ・テラ)
「Terra」とは、お寺の「寺」ともうひとつ、イタリア語で「大地」を意味します。お寺を通して人とつながり、コーヒーを通して大地とつながればいいなあという想いが込められています。カフェ・デラ・テラは、横浜市戸塚区にある善了寺、戸塚の商店会、明治学院大学の教授と学生たちによって始められた(今はまだ)小さなお寺ムーヴメントです。善了寺では毎月すてきなゲストを呼んだり、…呼ばなかったり(呼びます!)、今よりももっと私たちの心が豊かになるような、そしてわくわくするようなイベントを行っていきます。ここから始まる小さなお寺ムーヴメントが、やがて全国7万のお寺へ平和と共に広がりますように。---------------------出会う、集う、繋がる Cafe de la Terra
**環境=文化NGO・ナマケモノ倶楽部
低エネルギー、循環型、非暴力・平和の動物、ナマケモノをお手本に、価値観の大転換=「スロー」をたのしく提唱・実践するグループ。1999年7月設立。マイ箸や水筒を持ち歩くZOONY運動、暗闇カフェにはじまる「100万人のキャンドルナイト」、ハチドリキャンペーンなど数多くのカルチャー・クリエイティブ(文化創造)なムーブメントをうみだし、また、若者の社会的起業を応援してきた。カフェスローをはじめ関連企業5つ。最近はでんきをナマケる「アンペアダウン」に夢中。
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